高木美帆本物のすじ太ももで銀銅メダル獲得!似てる有名人アップ画像も!

   2018/02/19

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平昌オリンピックのスピードスケート女子1500mで銀メダル、1000mで銅メダルを獲得した高木美帆(23歳)選手。

スピードスケート女子3000mは、残念ながら、日本勢はメダルを逃し、オランダ勢がメダルを独占したようです。

日本勢は高木美帆選手の4分1秒35がベストで5位入賞したが、メダルには届かなかったようです。

今回は、そんな高木美帆選手の「平昌五輪のメダル」についてや、「本物のすじ太もも」や「似てると言われている有名人のアップ画像」についてお伝えしたいと思います。

  • プロフィール
  • 高木美帆選手の本物の強靭なすじ太ももが凄い!!
  • 高木美帆選手に似てると言われている有名人アップ画像!
  • スピードスケート女子高木美帆選手が平昌五輪で銀・銅メダル獲得!!

をお伝えします。

プロフィール

本名:高木 美帆(たかぎ みほ)

生年月日:1994年5月22日(23歳)

身長:164cm

血液型:O型

出身地:北海道中川郡幕別町

学歴:幕別町立札内中学校→北海道帯広南商業高等学校→日本体育大学体育学部体育学科卒業

競技:スピードスケート選手

所属:日本体育大学助手

趣味:ジグソーパズル

高木美帆選手は、両親と兄・姉の5人家族で、兄弟もスピードスケート選手です。

兄の元選手の高木大輔さんや、姉の高木菜那選手の影響で5歳からスケートを始めたという高木さん。

7歳からはサッカーにも打ち込み、中学時にはとかち帯広フットボールクラブでプレーし、男子に混じりフォワードでレギュラーを獲得しています。

北海道選抜としてJヴィレッジでのナショナルトレセン女子U-15合宿にも参加するほどの実力だったようです。

そんなスポーツ万能な高木さんは、2009年1月の全日本ジュニアスピードスケート選手権で優勝しています。

バンクーバーオリンピックの代表選考会でも1500m、1000mで中学生の新記録を打ちたて見事代表に選出され、中学生での五輪代表も日本スピードスケート史上最年少でした。

新記録等と話題になった高木選手。

そんな2010年のバンクーバー五輪では、1000m最下位の35位、1500mは23位と結果は残念な形になってしまっています。

そんな悔しい思いをした高木選手は、サッカーを辞めスピードスケート1本に絞り、数々の大会で実績を残しています。

高木美帆選手の本物の強靭なすじ太ももが凄い!!

高木美帆選手はスピードスケート選手。

強靭な脚力で氷の上を物凄い速さで滑るため、時速にすると60kmあるそうです。

そんなスピードスケート選手の太ももは、尋常じゃない太さで有名ですよね。

公表されていませんが、女子のスピードスケート選手の平均は60cm前後だそうです。

3度のオリンピック出場経験のある元スピードスケート選手・大菅小百合さんの太ももは、61cmあったそうです。

やはり、メダリストの高木美帆選手の強靭な本物のすじ太ももも凄いですね。

高木美帆選手に似てると言われている有名人アップ画像!

高木美帆選手に似てると言われている有名人が数多く上がっています。

まずは、姉の高木菜那選手ですが、姉妹だから当然ですよね。

□高木姉妹の画像です!

また、同じスピードスケートの小平奈緒選手とも似てると言われています。

□高木美帆選手と小平奈緒選手の画像です!

番外編ですが、KinKi Kidsの堂本剛さんに似てると一部で言われているようです。

似てる?どう思いますか?

スピードスケート女子高木美帆選手が平昌五輪で銀・銅メダル獲得!!

高木美帆選手は、平昌オリンピックのスピードスケート女子1500mで銀メダル、1000mで銅メダルを獲得しました。

平昌五輪スピードスケート女子1500mが2月12日に行われ、1分54秒55で銀メダルを獲得しています。

1分54秒35で金メダルを獲得したオランダのイレイン・ブスト選手と、僅か0秒20差で惜しくも銀メダルとなった高木選手は、振り返り答えています。

「掲示板で2番というタイムを見たときは、メダルを取れたといううれしさはあったんですけど、金メダルまで…。

ブストのタイムを直前まで見ていなくて、誰が一番というのも見ていなかったので。

えっと、僅差ですよね?コンマ2ですよね?というのを見た時に、もうちょっと行けたんじゃないかなって。」

「うれし涙というよりは悔し涙の方が強いんですけど、ここまで来ることができたという思いも少しはあってほしいなと思います」

引用元

2日前に出場した1500mの疲れが残る中、平昌五輪第6日の2月14日、スピードスケート女子1000mが行われました。

高木選手は好スタートで順調に力強い滑りを見せていましたが、1分13秒98で3位となり、銅メダル、1分13秒82で2位で銀メダルを獲得したのは、小平奈緒選手でした。

1000mは想定していた以上のレースだったと高木選手はコメントしています。

「レース内容としてこの体の状況で、自分が想定していた以上のレースをすることができたので、1500メートル以上に自分をほめてあげたい。」

「やっぱり、1500メートルのダメージっていうのが思った以上にあって、直前まで自分もどうなるんだろうって思っていた。

自分の体がよくここまで戦ってくれたなって思っています」

引用元

また、2月10日に行われたスピードスケート女子3000mは、残念ながら、日本勢はメダルを逃し、オランダ勢がメダルを独占したようです。

日本勢は高木美帆選手の4分1秒35がベストで5位入賞したが、メダルには届かなかったようです。

2月19日に行われるスピードスケート女子チームパシュートには、姉妹揃って出場し、姉の高木菜那選手は2月24日には、スピードスケート女子マススタートが行われます。

高木姉妹揃ってのメダル獲得が期待されています。

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