ねづっちは創価学会を公表し干された?相方と不仲で現在は?

 

なぞかけでお馴染み、ねづっち。
一時期は超ブームになったし、
どの番組でも毎日のように、
なぞかけをしまくっていたねづっち。
ですが、ある時を境に全くもって
テレビで見ることがなくなりましたね。あることが原因ではあるんですが、
最近またテレビに出演して、
ちょっと話題になっているみたい。

あれだけの人気を得ながら、
急激に失速しついてには、
「干された」状態になった
ねづっちなんですが、
何があったのか気になったんで、
調べてみたんだけども、

 

「あ~やっぱりそれか…」

 

って感じだったんで、
納得といえば納得です。

ねづっちは創価学会を公表し干されたの?

ねづっち 創価学会 干された 消えた

芸能界には必ずといっていいほど
噂されている創価学会のこと。

有名なのは、
お笑い芸人の久本雅美さんですかね。

⇒久本雅美と創価の噂は?

有名も有名な事実であって、
実際に街頭演説とかにも、
顔を出しているみたいですからね。

あとは、
最近しくじり先生に出演していた、
お笑い芸人の「おさる」さん。

⇒おさるは創価を脱会し干された?

あとは、鈴木奈々さんとか、
何かと話題の高橋ジョージさんも
創価学会の噂がありますね。
まぁ高橋さんは決定だけど。

⇒鈴木奈々の噂について

ついでに高橋ジョージさんも
載せておきますね。

⇒高橋ジョージさんについて

ざっと、これだけの人たちに
創価の噂や入信の事実があるわけで、
少なからずテレビ業界には、
こういったものがあるのは事実。

別に、何を信じるかは個々の自由で、
決して否定的なことを言ってるわけでは
ないのでそこだけは最初に言っておきます。

んで、ねづっちも実際に
創価学会の噂が流れていますが、
これについては、

 

「事実です」

 

なんで断言してるの?
って気になると思うんだけど、
ねづっちは人気絶頂の時に、
創価学会の機関紙に登場していて、
その中で、色々と語っていたんです。

入信したから売れたとか、
そういった類の事を話していて、
これを見た視聴者とかが、
なんていうかさ…
ちょっと距離を感じたというか…。

そんな感じで、
この時を境に急激に失速し、
事実上の干されたという状態になったわけ。

創価学会が干された直接的な
原因では決してないんだけど、
でもまぁ…素直に笑うのは、
ちょっと難しいよね(^^;)

っていうか、
なぞかけ自体は決して面白くないし、
どちらかというと、スゴイですね!
っていうものなんで、
ねづっちの勘違いが原因かもね。

相方との不仲で解散?

ねづっち 現在 相方 不仲

ねづっち本人がインタビューで、
干された原因については語ってます。
あと、相方もこれにコメントしてます。

ブレイクした当時は、
かなり天狗になっていたようで、
この事は本人も認めています。

さらには、ブレイクをキッカケに、
相方はいらない雰囲気を急に出し始め、
その不穏な空気というのは、
テレビ越しでも伝わってくるほど。

完全に喧嘩別れをしてしまい、
現在はコンビ解消しています。
解散したってことですね…。

解散したのは2015年なんで
比較的最近のこと。

解散しても地獄だし、
続けるも地獄って感じか…。

ねづっちの現在は?

ねづっち ユーチューバー 現在

最近、超久しぶりにテレビで
ねづっちをみたんだけども、
特に大爆笑があるわけもなく、
謎かけ上手だねやっぱり~
程度のものでした…。

テレビから干されたねづっちは、
現在、まさかのYoutuber(ユーチューバー)
っていう謎の活動をしています。

干されたとはいえ、
一度大ブレイクしているんで、
さぞ人気者なんでしょう!
って思っていたんだけど、
そんなにっ世間は甘くないと。

再生回数なんて数百程度。
Youtuberとして生活するには、
確実に無理みたいですよ。

ねづっちに興味がないっていう。
それだけに元ファンとしては
結構辛いっていう…www

ねづっち 創価学会 機関紙

この件について、
最近なんかのインタビューで
ねづっち答えてたけども…

本人も、Youtuberなら、
そこそこやっていけるのでは?
なんて軽く考えていたみたい。

うん。
そんなに甘くないよww

あとは、やっぱり、
宗教的な要素を感じちゃうので、
なんていう…見方がわからないのよね。

っていう声も多数あった。

とはいえ、
テレビへの出演は無理っぽいし、
どこを主戦場にしていくのかは、
マジで考えないとヤバいな。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

▲ PAGE TOP